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~なんやかんやあれやこれや~
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始めてみました。
https://twitter.com/samegamesan


これはあれなんですかね。
「どんどんフォローしてね!」とアピールした方がいいのか
「俺が好き勝手につぶやいてるのにツッコむんじゃねー!」
と言ったほうがいいんですかね。え?明らかに前者?


ということでちょくちょく書き込んでいると思いますので
気が向いたときにでも見に来ていただけると幸いです。
適当なことしか書きこんでないけどね!
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またもや前回の日記から間があいてしまいました。
いやはや気を付けないといけませんね。あ、生きてますよ。


夏休みをそれとなく過ごしておりました。
とはいえあと数日で終わってしまいます。
残された日で後は一体何ができるのだろうか。
そうだ!原稿のためのネタ出しだ!



ということで10月11日インテックス大阪6号館Aゾーンで開催される
第五回東方紅桜夢にサークル参加いたします。
まだ何を出すかは決まっていませんが決まり次第お伝えしたいと思います。

というわけで頑張るぞ!毎回追いつめられているので
今回こそは余裕を持ちたい!ということでまた次回。
夏アニメの感想の続きです。今日は2本ほど。



◆化物語

まぁ一言でいうなれば独特な作品といいますか
その一言で片づけてしまうのもなんですが
とりあえず独特と表現するのがまず一番に出てきます。

制作会社がシャフトということもあり
演出などがやはりシャフトらしい演出が
盛り込まれており特徴的です。
シャフトは他の作品でも演出が特徴的ですが
これはさらに輪をかけて特徴的です。

原作が小説ということもあり
漫画などに比べ制作側にどう演出するのかを
ゆだねる部分が大きいのがさらに影響したのかもしれません。

まず第1に思うのが1回で全部見ることができない!ということです。
こちらもシャフトではおなじみの演出なんですが
文字で表現することも多いんですが
これがまた文字の量が多く、すぐに流れていくため
一時停止するか巻き戻ししないと見れない!

絶望先生などでも文字を使った小ネタが多いので
こちらも1回では見ることができなかったりするんですが
それ以上にふんだんに盛り込まれており
さらには独特の言い回しの文章が多いので
より作品の色を強くしている感じです。

こういう文字ネタは最近では他のアニメでも
取り入れられることが多くなってきましたが
1回で見ることができないほどの量を入れるのは
やはり戦略の一つなのでしょうか。

アニメにしろなんにしろ1回見て理解できるということが
常識と考えられがちですがこの化物語のように
あえてそういった部分を捨て演出としてこのように文字などを
使用することもありなのだなぁと思いました。

色々と狙っている部分などがあるのでしょうが
理由の一つとして録画していない人に向けて
後に発売されるDVDなどでもう1度見て確認したいと
思わせるという商業的な狙いがあるのではないかと勝手に予想。
もしかしたら全然的外れな考えなのかもしれませんが!


さて色々書いてきましたがこのように興味深いアニメなので
見て損はないことを言いたかったんです!実は!

内容を説明するとするならば1話を見た限りでは
なんと説明したらいいものやらよくわかりませんが
とりあえず痛い描写があるのがもう見てるこっちまで
うげー!となるようでした。ホッチキス!
後1話の冒頭がいきなり映画の予告編みたいでした。

ひたぎが文房具を使って何かと戦う作品かと思いましたが
そうでもないんでしょうか。しかしひたぎは可愛いと思わざるを得ない。
声が斎藤千和さんだということになかなか気づきませんでした。

というわけで今季の注目作の一つと言ってもいいのではないでしょうか!




◆大正野球娘

大正時代の女学院が舞台のアニメです。
女は家庭だけで働いてりゃいいじゃねぇかと
言われたから野球のチームを組んで試合で男どもを負かして
見返してやろうぜ!野球のルール知らないけど!
という女の子に主人公が巻き込まれ野球を始めるというアニメです。

大正時代が舞台ということで服装やら場所やらが
もちろんレトロな感じです。好きな人にとっては
たまらないシチュエーションなのではないでしょうか。

ストーリーはしっかりとしていそうなので今後の展開に期待です。
1話の段階ではまだ野球を始めるところまでは至っていませんが
今後どんどんとスポ魂的なアニメになっていったら
それはそれでおもしろい展開ではありますが。








ほっちゃんの面からみる夏アニメ感想

◆化物語

出てますよー。化物語に出ていますよー。
羽川翼役で出ていますよー。

こちらでは委員長という役柄です!
昨日紹介したアニメとはまたもどれともかぶらない役柄!
しかし演じ分けられるのはほ(ry

あんな委員長いたらたまらんですな!
優等生役を演じるときによく使う
ほっちゃんのあのしっとりした声がたまりません。
1話で出番がわりと多かったのが嬉しかったです。
今後もどんどんと登場していただきたいです。ええ、登場しましょう。





今日日経エンタテインメント!の最新号を
立ち読みしていたらほっちゃんのアルバム発売インタビューが
載っていて驚き&ラッキーでした。
とうとう日経エンタテインメント!に載ろうとは!

アルバムについてのインタビューはもちろん
「堀江さんから見て今のアニメやアニソンの現状はどう思われますか?」
という質問は日経エンタらしい質問だなぁと思いました。
声優グランプリやVOiCEニュータイプでは出ない質問ですね。

というわけで興味のある方はぜひ読んでみてください。
ちなみに今月発売の声優雑誌はほっちゃんを特集しているものが
ほとんどです!めでたい!

みんなも買おう!また次回。
さて今季も続々と夏アニメが始まっております。
ぼちぼち見始めているので感想など書きたいと思いますよ!



◆【懺・】さよなら絶望先生


第3期をむかえたさよなら絶望先生。
もちろんスタッフやキャストも変わらず
今回も安心して見ることができます。

毎度毎度なかなかギリギリなラインをいきますね。
第1話の春になったら出てくる人を
春の知らせと表現してしまうのは絶望先生だからこそ。

第3期ともなるとやはり今までの
ファンの方のほうが多いんでしょうかね?
第3期ともなると新規のファンは獲得できるのかとも
思うのですが絶望先生は1話完結ですしいけそうな気もしますね。
ストーリーが全部繋がっている作品だと
なかなか途中から入るのはためらってしまいますが。

そしてOP曲が今回もいいですね!「林檎もぎれビーム!」ですよ。
「人として軸がぶれている」は普通に意味が通用しますし
「空想ルンバ」もわからないこともないですが
今回はとうとう技の名前ですからね。
しかしながらオーケンらしさあふれた曲で素晴らしいです。




◆うみねこのなく頃に

こちらも原作は言わずと知れたゲームが
とうとうアニメ化ということで。

ちなみに原作は1作目だけ持っています。
途中までしかやっていませんが。

ひぐらしのなく頃には原作をすべてやり終えてから
アニメを見てやるぜ!と決意していたので
結局原作を読み終えアニメもすべて見終わったのが
今年に入ってからだったんですがそんな最中ついにうみねこもアニメ化。

せっかくならやっぱり原作をやってから
見たいところですが今からアニメが終わるまでに
すべて読み終える自信も時間もないような気がするので
もう別にいいや!と思って視聴。

とはいえ1作目を途中までやっているから
多少は大丈夫であろうと思いきやまさかまさか。
見事に第1話でやったところまで追いつかれてしまいました。
早い!アニメの展開早い!2話から未知のエリアへと突入することになりそうです。

とりあえず登場人物が多いのでまずはそれを覚えることから
始めようと思います。うみねこの登場人物の名前は難しいですね!
漢字で見たら一発では読めないよ!

内容はミステリーな感じなので続きが気になるところです。
これだけ謎な感じを出されたらそりゃ見続けるしかないでしょう。
キャストもなかなかに豪華なのも見所です。
原作のファンの方はもちろん僕みたいに
ほとんど原作を読んでないに等しい方も見てみてはいかがでしょうか。



◆かなめも

原作はまんがタイムきららMAXの4コマです。
最近は4コマのアニメ化が多いですね。
というかまんがタイムきららのシリーズが
最近は好調なのではないかという気がします。
けいおん!もそうでしたしね。

第1話の冒頭からいきなり主人公が一人ぼっちになってしまうという
ほんわかした絵柄ながら意外と難儀な状況に陥ってしまう展開。
どこか住み込みで働けるところを探し新聞屋で働き始め
そこで同じように働く人たちと共に成長するストーリーなので
あると勝手に予想。でも大まかにはあっているはず!

4コマということで明確なストーリーがなく
ゆるゆるとした感じなのかなと思いきや
ストーリーが割としっかり作られていたのが意外でした。
いや、別に4コマにストーリーなんてまったくないじゃねぇか!
と言いたいわけではないんですよ!

新聞屋で働く人たちがメインの登場人物となるわけなんですが
それぞれが色々な夢を持っているので
今後各々のストーリーが描かれていくのではないかと予想。
ほんわかしていながらも描くところはしっかりと描かれていく作品になりそうです。

こちらもキャストが実力派揃いなのでその面でも安心です。
主人公の中町かなは豊崎愛生さんが演じています。
けいおん!でも唯を演じていました。

今季は豊崎さんの出演作もわりと多いので
今年は豊崎さんが来ますよ!次の声優アワードでは
新人賞あたりいくのではないでしょうか。



◆GA 芸術科アートデザインクラス

こちらも原作は4コマ及び
まんがタイムきららCaratで連載されている作品です。
まんがタイムきらら来てるね!

タイトル通り高校の芸術科が舞台です。
アートやデザインに関する専門知識や用語が
出てくるので見ているだけで詳しくなれるかと思いきや
そもそも最初にちょっと知識がよく理解できないので難しいのであった!
しかしそれは抜きにしても楽しめる作品です。

さきほどのかなめもが原作が4コマということをあまり感じさせない
作品に対してこちらは4コマを意識した作品であると感じました。

一定のテンポでどんどんとオチのような感じのものが
挟まれていくので4コマを次々と読んでいるような感じです。
こういった見せ方はおもしろいですね。
絵柄的にほんわかした感じなのかなと思いきや
結構テンポがぽんぽんと進んでいくので気を抜くと置いていかれます。

なんとなく絵柄や表現方法が独特な気がしたのは
アート的な部分を意識しているのでしょうか?
他の作品にはない雰囲気を感じました。

ちなみにこちらもキャストが豪華ですよ!
キャストには触れられずにはいられない男。
主人公の如月が最初声だけ聞いたら能登麻美子さんかと
思ったんですが戸松遥さんということを知り驚きました。
ああいった癒し系な声も出せるとは!
元気のあるキャラを演じられていることが多かったので
戸松さんの新しい面を見た気がしました。
あと沢城みゆきさんの魅力はやっぱりぶれないな~。
今季の中でも注目したい1作です。



























ほっちゃんの面からみる夏アニメ感想




◆うみねこのなく頃に

右代宮真里亞役で出ております!これがょぅι゛ょってやつですか!

1作目を途中まで読んだと先ほども書きましたが
その時点でなかなかに特徴的といいますか
ょぅι゛ょながらにミステリアスな部分も持っているので
その辺りをほっちゃんがどう演じるのか楽しみです。
今季はほっちゃんボイスの真里亞の「うー!うー!」が流行るわけですね!



◆かなめも

西田はるか役で出ています!

さきほどの真里亞とは打って変わって
お姉さん的キャラ、巨乳、メガネ、しまいに飲んだくれという
まさかの正反対キャラ。しかしそうやってキャラを演じ分けられるのも
ほっちゃんだからこそ!
ちなみにょぅι゛ょ好きなキャラのようです。
1話から割とギリギリなところまでょぅι゛ょに手を出していました。
危ない!児童なんとかポルノ法にひっかかってしまうのでは!
しかしそれもほっちゃんだから許されるのだ。


そしてなんといってもEDテーマがほっちゃん作詞作曲の「Yahho!!」ですよ!
曲もさることながらEDアニメーションも曲調に合っていていい!
みんなもEDは飛ばさずに毎回見よう!



◆GA 芸術科アートデザインクラス

まだまだほっちゃんは出ます!こちらでは野崎奈三子役です。

この作品では登場人物の中で一番しっかりとしていてツッコミ役というキャラです。
うみねこともかなめもともまた違うキャラ!
しかしそうやってキャラを演じ分けられるのもほっちゃ(ry

当然ながら奈三子が一番のお気に入りキャラかと思いきや
いまのところGAで一番好きなキャラは大道雅です。
奈三子じゃないのかよ!

だがあの性格、髪型、目、声といい
まさか次々と自分のツボに入ってくるとはね…
名塚佳織ボイスにやられてしまったぜ…
あとリトバスの美魚といい今回の雅といいこういった性格にも
どうやら弱いのかもしれない…







というわけで現在見たところまで感想を書きました。
感想なのか解説なんだかよくわかりませんが!
6月に1度も書かんのはいかんだろう、ということでぎりぎり書いてみました。



第5回東方紅桜夢に申し込みましたが書類不備で第1次締め切りに間に合うように
送ったのに落ちてしまいました!なんてこった!

これは第2次締め切りに間に合うように再度送ってもいいのでしょうか。
わからないな~わからないことだらけだ人生。

昨年も参加したので今年もぜひともサークル参加したいところです。
もし参加できましたらその時はまた告知させていただきますので
よろしくお願いします。



7月はもうちょっと更新をば!
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